ラスベガスカジノに半日近くもいた

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ラスベガスカジノで遊びました。とても楽しく、病みつきになりそうです。これが本場かという感じ、こう魂が震えるような興奮を覚えた。

勿論、掛け金は小さいモノだけど、いずれは大きな勝負もしたいなとも思う。たまにはこうした、魂を震わせるようなところで遊ぶのも良い経験だね。

日頃のストレス等、ラスベガスカジノでは吹っ飛ぶような感じを味わえる。こう普段じゃ味わう事が出来ない、ドキドキ感がたまりません。

自分は二時間程度で帰ったけど、友達はラスベガスカジノに半日近くもいた様子。

自分は若干の負けぐらいで済んだものの、友達は数万円以上無くなり惨敗。

色々と盛り上がっていたようだけど、最終的には負けが増え続け、もう一度行くと言い出す始末。

私はかなり楽しむ事が出来たから、今度はもっと大きな額をかけられるようになってから、ラスベガスカジノに再挑戦したいと思います。

当然だけど、ここは勝負をしにくるところ、そう思い知らされた。

行列してまで食べたい

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行列に並んでまで、飯を食う意味が分からないと思っている。だから、ほとんど長蛇の列に並んだ経験は無い。

よく東京の人気店なんかは、行列して食べるのが当たり前みたいにされているが、私としてはそんな奴の気が知れないと思っていた。

が、今回だけは事情が違う。札幌の隣町にある、某有名寿司店。

ミシュランガイド北海道にも掲載されたことある同店は、決して洗練された寿司では無い。漁師町にある鮮度とサービスがウリの、浜の寿司屋って感じ。

平日で50食、土日は70〜80食限定なので、よっぽど運が良く無い限り並ばないと食べられないのだ。

提供されるイメージは、ネットで何度も確認済。いつかは行きたいと思い続けていたので、遂に実行しようと決意した。

めんどくさがられると困るので、旦那に詳細は話さず無理やり連行し、店の前の行列を見せてから説明するという騙し打ち。

到着したのは開店一時間半前、今日は待つぞ。

一人暮らしを突然山奥でスタート

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「えーっと、今日から皆さんに、一人暮らし開始して貰いまーす」先生...何を。

「はは、語弊かね。つまり、高校生の内から体験学習で、キャンプ&一人暮らしを経験の方が、良いと思ってさ」どうゆう事だ?

「今日来たここは、田舎の秘境。此処で1か月ほど、生活する。勿論、外の世界とは切り離れ、君ら単独で」馬鹿な、流石にコレは生徒がざわつき始めた。

そりゃキャンプへ来て、何故そんな羽目に。「五月蠅い!君らは大人・リアル、全部馬鹿にしとる!此処らでそん甘えた根性叩き直す。山奥一人暮らしを体験せよ。聞けぬ者はおるまい!」

ぎろりと睨む。凄む声。全員沈黙。「さぁ、急にこれほど辺鄙なとこじゃ、一人暮らしは大変。アドバイスをさずける。感謝せー。我々以外誰も居らず、それに交通網も無い。

歩きで帰る?無駄、迷うだけさ。俺が迎えに来るまで、サバイバル生活を慣行。各自食料と水は渡すが、あとは現地調達!」えー、無茶苦茶すぎ、馬鹿こけ。「ふっ、甘い。がんばれ」

祝福より妬みばかり

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片岡愛之助と藤原紀香、結婚しましたね。待ってましたと言わんばかりに、ネット民は叩く叩く。ファッション評論家も叩く。

子作りの話が、夫婦間で意思の疎通が出来ていないなどと叩く。とにかく、少しでも綻びを見つければ好き放題なのである。

こうゆうのを見てると、本当に嫌な時代になったと思う。

たしかに、略奪愛だったりバツイチだったり、結婚までの道のりには悪いイメージが付いて回った2人かもしれないけど、結果的に一緒に生きていくことを選んだのだから、祝福してあげたらいいのにと思うのが私の見解。

今回の場合は「梨園の妻」という特殊な立場というのも絡んでくるのかもしれないが、とりあえず結婚したんだから「おめでとう」が普通だよね。

慶事なのに、悪いことばっかり言う人って心狭っ。